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今朝8:15。サイレンが鳴り響き、市役所控室にて黙祷を捧げました。今日本に生きている私の存在は、戦争で闘った戦没者、また苦悩なかに生き続けた先人のお陰。感謝と共に、生きることへの力を頂いた朝でした。さて、午前9時からは松尾町の自治会長様とマルセイ産業の下田社長と県議の竹崎先生と共に《近津橋付近の道路拡張と交差点付近の改良》に関して熊本市都市建設局へ要望書提出を。局長はじめ市の職員の方々皆が、地元住民の地域課題、国道501号線全般の課題に関してじっくり耳を傾けてくださいました。今後も市と県と、そしてどーにもならんときの頼みの野田先生と一緒に改良へ向けて早期実現へと尽力して参ります。その直後、野田事務所へ!本日は野田先生の事務所開き

国のためにと尽力され続けた49年。これから、さらに政治活動の集大成として、地震と豪雨からの復興とコロナ後の経済成長の回復に頑張って頂きたいと思います。見渡せば熊本には野田先生の後押しがあったからこそ存在している熊本新港、新幹線、市民病院など、あまりに当たり前に多くのモノ、仕組みがあります。それらのない熊本は、もはや考えられません。一つ一つ積み重ねられてきた先生の軌跡の上に私含め多くの方々が恩恵を受けていることに気がつきます。と、今朝の黙祷時に感じた感覚を覚えました。恩をお返しするためにも、熊本への復興を後押しするためにも私も動きます

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